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猫の写真・・・

Hikaru_me

室内飼いの猫なんで、写真を撮るときにはどうしてもストロボが必要になってしまいます。
でもって、こういうふうに眼が光ってしまいます。
そんな時に、どこかのウェブページで、間接ストロボでとれば、室内飼いの猫でも大丈夫との情報を得ました。しかし、ストロボの方向を変えれるような高級なカメラをもっていないので、ストロボの前に白い紙を45°の角度で取り付け、擬似間接ストロボで撮ってみました。

Bmw_me

無事、目が光らず撮ることができました。夜に特徴的な、BMWのヘッドライトの様な目もちゃんと確認できます。しかし、全体的に暗くなってしまいました。(`◇´*)
じゃたらという事で、薄い紙をつかって、ソフトストロボではやってみました。

Odoroita_nya

「パシャパシャ、うっせーなー!」と怒られてしまいました。

外付けストロボ欲しぃ〜なぁ〜

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今日のお昼は三鮮炒馬麺

今日のお昼は三鮮炒馬麺

アメリカへ来てからお気に入りになった料理に、「炒馬麺」というのがあります。おそらく四川系列の料理と思いますが、牛肉やエビ、イカ等が入った辛い麺料理です。お店によって、入ってる具材やスープの味付けが微妙に違いますが、基本的に海鮮と牛肉(もしくは、鳥、豚肉)が入った辛い麺です。
この写真の料理は、ミルピタスにある回教系中国レストランの物です。ここの特色は、乾しなまこが入っていること、辛みは唐辛子だけではなく、ハラペーニョでも付けているところです。
スープも結構からいです。でも、辛さが強烈なせいか、塩分控えめで健康にはいいかもしれません。

また、麺を細い麺(細麺:シーメン)と太いホームメードヌードル(刀削麺:トーショーメン)から選べるのも特色となっています。私は、いつも刀削麺を選んで食べます。つるっとした食感ともちもちとした食感が楽しめます。

Men

ただ、この麺の問題として、ハラペーニョの輪切りが、これでもかと言うほど入っていることです。もし、一口でもハラペーニョの輪切りを食べてしまうと、それだけで、辛みに対する味覚が麻痺してしまい、翌朝とても大変な事になってしまうことです。ま、辛みを超えたところに、魚介類と肉、野菜からでたうまみが際だつというところがあるにはあるんですが・・・ 数週間前に、かみさんを連れてきて食べさせたんですが、一番最初にハラペーニョを食べてしまったため、辛みに対する感覚がバカになってしまい、ハラペーニョを食べても、「これ、全然辛くないよ。ピーマンだねこれは」ととぼけた事になってしまいました。その後も「ピーマン、ピーマン」といって、ハラペーニョを全部食べてしまい、その後、二日間に渡って、おしりが大変な事になっていました。ちなみに、私は、面倒でも、この様に、全部よけて食べています。

Harapenyo

ごちそうさまでした。

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トイレの蓋じゃないよ。

トイレの蓋じゃないよ。
トイレの蓋じゃなくて、ちゃんとした猫ベットというのがあるのです。色
が色なんで、トイレカバーと誤解されたかたもいたようなんで、ちゃんと
アップしておきます。ちなみに、このベットは、私の趣味で選んだんでは
無く、寝込む猫を貰ってきた時に付いてきたやつです。環境が変るとまづい
かな?と思って、そのまま使い続けいます。

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猫は窮屈に感じないのだろうか?

Nekobed

猫は、猫ベッドが大好きです。よく、丸くなって寝ています。しかし、こんな寝相をみると、窮屈に感じているのでは?と余計な心配をしてしまいます。

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とある日本食レストランにて

とある日本食レストランにて
感謝は解るが、反省ってなによ?

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びっくらこいた!

こんなんありですか?「IT製品、ソースコード開示せよ」〜中国政府

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