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今日は、天候が悪い・・・(玉乗り猫?)

今日の朝は、猫に起こされました。(とかいいながら、結構毎日猫に起こされますが・・・)
胸の上に乗って、こちらを見下しながらミューミュー鳴いてます。
ふと、ブラインド越しに外の明るさを確認するも、まだ暗い。「まだ5時とか6時だろ〜もう少し寝させて・・・」と横を向くと、器用にもグリっと横をむくその上を、また左腕上に移動してミューミュー鳴いてます。「まったっく、餌か?」と思いつつも、iPhoneの時間をみると 7:07!「あれ、夏時間の切り替えは今週だっけ?!?!」と少々パニックになりつつ、「もう少し寝させて」と布団の下で猫の圧力外へ逃げると、さらに追いかけるように乗ってきて、最終的にはミューミュー。覚きましたよ。無理矢理。
なんか、天候が悪いみたいで、外は全然明るくない。仕方ないので、起きて猫に餌をやって、シャワーを浴びました。
しかし、この猫、こんな玉乗りみたいな技術いつの間に身につけたんだ?

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Time Machine さまさま〜

今朝、朝食を終えて、メールのチェックでもするかと、スリープ状態の解除をしようと、MacBookのスリープ画面をトラックパッドでぐりぐりしたら、全然パスワード入力画面になりません。???と思いつつも何度かトライしても画面が戻りません。これは、なんかのプロセスが占有して、ロックしているのかな?と思い、強制シャットダウンをしました。
その後、再起動しません???。HDが見つからない?! 結局、LeopardのDVDで機動し、チェックしたところ、B-Treeの不整合というレポート。しょうがないなと思い、フォーマットしてOSの再インストールをやったんですが、、、システムファイルのコピー段階で、本体右下(HDが格納されていると思わしきあたり)から、「カッコン、カッコン・・・」という音が、、、HD逝ってしまった。
「あ゛〜どうしよう〜」と思いつつも、前夜は外付けの1TB(Time Machineの保存デバイス)を接続していたから、最悪の場合でも、機能の夜までの状態へは復元できるだろうと思い、新しい内蔵HDを買うことにしました。(もちろん、かみさんに承諾を求めるメールを送りました。返信ないけどね)
そういえば、サムソンが500GBの厚さ9mmのHDを出していたなぁ〜と思い、交換工具を確認するために検索しました。なんか、サムソンの500GBって、評判わるぅ〜。メディアが3枚になるのが問題みたいですね。で、とりあえず、近所(?)にある、Computer Center という自作ナーにとっては、ありがたいお店に行ってHDを探しました。幸か不幸か、サムソンのHDは無く、ウェスタン・デジタルの320GB/7200rpmが、$119という値段のものが置いてありました。安くなりましたねぇ〜、壊れた内蔵HDは、Hitachiの7200rpmで、出荷直後に交換していました。手数料込みで確か、$300位はらった覚えがあります。ま、交換手数料が無いにしても、+100Gで$120なんて、時代が変わりましたねぇ〜。
で、そそくさと購入しようとしたですが、交換には、トルクスドライバーのT8というのが必要との情報。店の女の子に、「トルクスドライバーはある?」って聞いたら、「???」っていう反応。しばらくして、「スクリュードライバーね?」といって案内してもらいました。でも、そこには精密ドライバーがおいてあるけれど、トルクスドライバーは無かった。しょうがないので、HDだけかって、工具はいつもお世話になっているFry'sという店に行くことにしました。
Fry'sで、無事トルクスドライバーのT8が入っているドライバーセットは見つけたんですが、これが、$13する。結局$135位の出費になってしましました。
でも、ちょっとした興味で、Fry'sのHD売り場をのぞいてみたんですが、WDの320GBは、$149!
しかも、5200rpm。工具を入れても、Computer Centerの勝ちですね。
そして、帰宅して、HDを交換して、システムの再インストールを行いました。Mac OSのインストーラーでは、OSインストール時に、他にあるシステムもしくは、Time Machineで保存してるバックアップから復元するか?というステップがあるんですね。今までは、新しいシステムをインストールするんだから、昔のデータは必要最小限の移行で、極力新しいシステムでは、昔のソフトウェアを入れない様にしていたんですね。でも、今回は新しいシステムへの移行では無いため、Time Machine からの復帰を選択しました。
画面には2時間かかりますという表示、でも、1時間以内でファイルのコピーは終わり、その後再機動したら、なんとごく1本のソフトをのぞき、すべてクラッシュ前の状況に戻りました。もちろん、インストールしていたソフト類も復元されており、個々のソフトの再インストールの必要もありませんでした。これって凄くない?
例外のソフトは、会社のネットワークへ接続するVPNです。ま、これは、デーモンを起動するので、そのデーモンがTime Machineで保存されていなかったのでしょう。
でも、復元しただけで、ほとんど100%、前の環境に戻ったのは、かなりの衝撃ですね。
データだけでは無く、アプリケーションの再インストールも必要の無い復元って、かなり便利だし、個々のアプリケーションをインストールする手間も無く、OS再インストール&システムアップデートを入れても2時間強で終わりました。
もちろん、新しいシステムでもTime Machineは直ぐにONにしました。これって、地味だけど、かなりインパクトが大きいですね。
まさに、Time Machineさまさまです。
(かみさんからHD購入の承諾の返信は無いんですが、業務への復帰を最優先して購入しています。しょうがないよね?→かみさん)

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営業停止中の炭屋

営業停止中の炭屋
先々週、隣の火災にあった焼き鳥屋さんの炭屋へ行って見ました。
これは、なかなか凄いですね。
早く営業再開してもらいたいですが、これでは、暫くは難しいですかね?

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CameraBag.

CameraBag.
CameraBagというアプリケーションで写真を撮ってみました。サイズ調整ができるので便利かも?

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ビリビリベタベタ作戦

ビリビリベタベタ作戦
とりもち(虫みたいなやつ)で足止めして、電磁ビーム (花みたいなやつ)で感電させる戦略です。それらを潜り抜けたやつ は、出口周りのミサイルロンチャーが始末します。
しかし、ラウンド99で終わってしまいました。もっと、工夫しなけ ればいけませんねぇ。

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並べてみた。

並べてみた。
ハマっているフィールドランナーですが、取りあえずミサイルロンチャー を並べてみました。これでも突破する部隊がいます。必勝パターンを見つ けなければ、、、

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はまりまくってます・・・

Hamari

いま、iPhoneで、このゲームにはまってます。Fieldrunnerっていうゲームです。
攻めてくる敵に対し、砲台とかミサイルランチャーを作って自陣地まで来させずに、ラウンド100(一回の敵の攻撃が1ラウンド)を守りきるというゲームです。
結構戦略と資金繰りが必要で、なにげなくやっていると、1時間や2時間あっという間に過ぎてしまいます。
夫婦2人してはまっているため、最近、猫が欲求不満気味です。

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3時間・・・原因解明!

昨日、削除のファイル数カウントに3時間、削除に3時間(実際は、2時間くらいで削除が終わった)ということの原因がわかりました。
今回、新しい環境になったんで、昔のバックアップなんかもいらないやぁ〜と思い、Max OSのタイムマシーンで作成したバックアップファイルも一緒に削除しました。このバックアップファイルが尋常でないファイル数を持っていたんですね。毎日、1時間ごとのバックアップを一週間保持するこの機能、いきなり削除するとそういうことになるようです。(もちろん、バックアップファイルでなくても、180万本のファイルを一気削除したら同じことになると思いますが・・・)
やっぱり、タイムマシーンの保存先は、独立したストレージにして、いらなくなったら物理的もしくは論理的フォーマットをするのがいいんでしょうね。
バックアップファイルを単独で削除するのは設計時に考慮されていなかったんでしょうねぇ〜。

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ごみ箱を空にする・・・?

ここのところ、とあるソフトを最新バージョンにあげました。
したら、そのソフトを使用中に、2〜4時間に一回、完全にハングアップしてしまう症状が発生し、一つ前のバージョンに戻すことにしました。しかし、アプリケーション本体と設定ファイルすべてを検索し削除しても新しいバージョンの痕跡が消えず、バージョンダウンができなくなってしまったため、この週末にOSのインストールからやり直そうと思い、データのバックアップ→OSのインストール→常用するアプリケーションのインストール→バックアップの復元と順調に戻すことができました。
し・か・し、、、
その後で問題発生! いや、復元した環境は問題なく使えているんですけどね。かえって快適になったくらいです。問題は、テンポラリに外部ストレージにバックアップしたファイルを削除した時に発生しました。
今回の作業をするため、外付けのHDへワークファイルや各種設定をテンポラリにバックアップしました。130 GBくらいだったんですが。無事、コンピューターの復元が終わったので、このバックアップをゴミ箱に捨てたんですね。ここまではいいんですが、、、さて、「ゴミ箱を空にする」コマンドを実行したら、、、「ゴミ箱を空にする準備をしています・・・」というメッセージが表示され、延々と消去するファイル数をカウントしているんですよ。もう、かれこれ3時間、すでにファイル数は180万本を超えました。「いつ消し始めるんだぁ〜!」とか「消す前にファイル数なんてカウントするんじゃねぇ〜!」とか「サクッと消せよ!サクッとぉ〜」とのたうち回ってました。

と、書いていたら、なんと!「ゴミ箱を空にしています...」というメッセージに変わった!!
きっと、後3時間後には空になっているんですね!(おぉ〜、ファイル数がカウントダウンしてる〜)
しかし、単なるファイル削除に都合6時間もかけるなよな?「rm -rf *」で済まないの?

と、約20年のマックユーザーなんですけど、思わずぼやいてしまいました。

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う゛〜、これは悲しい。

いつもお世話になっている「炭屋」という焼き鳥レストランですが、先日の早朝、お隣の火事にあわれたそうです。
ここは、家から歩いても20分、車なら3分と絶妙なロケーションにあり、焼き物もおいしいので重宝させてもらっていました。それが、この火事でしばらく営業中止になってしまいました。悲しぃ〜。
リンク先の記事にある現場写真、「炭屋」の「炭」の字が煤けて炭になっている〜。冗談じゃないですね。
ぜひ、次もこのロケーションで再開して欲しい物です。けっして、この場所に愛想をつかしたから、どこか他の遠い場所で再開しないでもらいたいです。

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歯医者行ってきた・・・

今日、歯医者行ってきました。

日本にいるときも、できるだけ行きたくない場所の筆頭に並ぶところです。
ましてや、会話もスムーズにできず、かつ、専門用語が並ぶであろう医療機関・・・
渡米してから5年、歯医者にはいっていませんでした。

それが、この4月、何の拍子か奥歯がものすごく痛くなって、しかたなく歯医者へ行きました。
その痛みは、なんかの破片が歯茎の中に刺さっていたのが原因だったんですけどね。
歯医者では、(その時は)原因がわからず、とりあえず、歯垢掃除をして様子を見ようということになってたんです。その後、なんかの拍子にその破片が出てきて、それ以降そんなに痛まなくなりました。
でも、こちらでは定期的に歯垢掃除をするのがあたりまえのようで、その時に次のクリーニングを予約させられてしまったんです。それが、先週で、どうにかこうにか終わったんですが、その時に、何が気にくわなかったんだか、今週歯を削ることになったんですよ、、、

それで、今日歯医者に行ってきたんですが、、、
歯医者曰く、(神経の抜いてある歯に詰め物がしてあるんですが、)その詰め物が隣の歯の詰め物とつながっていて、歯の隙間とその繋がっているところに食べ物が詰まりやすいので詰め直すとの事でした。
まぁ、「しゃーないなー」と思い、「あんたの気の済むまでどうぞ〜」と腹をくくったんですよ。
そうしたら、いきなり麻酔うたれました。「えっ!神経の無い歯を削るだけなのに?もしかして、抜くんじゃないだろうな?(説明をよく聞き取れないとこもあったもんで・・・)」と不安に思っていたら、削って詰め直して終わりでした。

しかし、なんでそんなに不安になったかというと、麻酔の効きがすごくて、顔の右下半分の感覚がなくなってしまったからです。日本ではこんな強い麻酔は、歯を抜くときしかしたことなかったんで、「もしや、抜くんじゃないでしょうね?」と考えてしまったんですね。で、「痛かったら手を挙げてね。もっと麻酔を打ってあげるからね」といわれて、どんな麻酔なるんだぁ〜!とパニクったわけですよ。
後から聞くと、こちらの歯医者は、歯を削るときはいつも麻酔をするのだそうだ。そういえば、うちの息子も、歯を削るときに麻酔を打たれたらしいが、それでも他の歯が振動か熱でしみるといったら、2本目をうってもらったらしい。(サービス?)

ちなみに、麻酔をうつまえに、注射をうつ部分に、麻酔ジェル?みたいなのを塗って、しばらくしてから、麻酔注射をうってくれました。最初、何をするのかわからなかったので、注射されたときも判りませんでした。その後、顔面の半分の感覚がなくなってきたので、麻酔をうたれたんだぁ〜と気づいたほどです。なかなか、うまいもんです。こちらの歯医者さんでは、患者に痛い思いを絶対にさせないというのが信条のようで、痛みにはかなり気をつかってくれます。

ちなみに、歯を抜くときは、全身麻酔です。
うちの息子、今、受験勉強で日本にいるんですが、歯医者で「親知らずがありますね、抜いた方がいいでしょう」というアドバイスを受け、ぜんぜん虫歯でないのに抜くことになりました。ま、その前に「日本の歯医者は痛いよ〜」という私の脅しもあったせいかもしれませんがね。で、日本へ行く前に抜いてしまいましょうという事になり、一気に4本全部抜いちゃったんですよ。一回で。
これが、日本だったら、1週間おきに一本づつ抜いていくんじゃないかな?
で、施術前日から、食事制限&当日は水しか摂取できないという厳しい制限。なんか、40過ぎの健康診断か手術前の準備みたいだな〜と思ってました。さもありなん、全身麻酔をするんで胃に内容物が残っていると逆流したりして、大変になるためなんですね。
当日は、ちゃんと車で家まで帰れるように付き添い?帰りの運転手も同行するよう指示があり、医者についたら、処置室で点滴の管を腕に刺し、そこから麻酔薬をいれたようです。本人曰く、「薬をいれたらすぐに気を失い、気がついたら自分の部屋のベッドに寝ていた。」だそうです。なんか、どうやって歯を抜くか見てみたかったみたいで、悔しがってました。しかし、付き添いで行ったかみさんの話を聞くと、処置が終わったら、看護師が麻酔も切れてない息子をかかえて連れてきて、そのまま車に乗せて帰ってきたそうです。家に着いても、ふらふらする息子を抱えてとりあえずベッドへ連れて行ったそうです。

抜く瞬間が判らなければ、怖くないよなぁ〜と思いつつも、たかが抜歯で全身麻酔???と思うと、それも勘弁して欲しいなぁ〜と複雑な気分です。

こちらにいる間に、歯を抜くことが無いことを祈っています。(それとも、こちらで全部やったほうがいい?)

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懐かしのあの車だぁ!

懐かしのあの車だぁ!
なんと、会社の駐車場に、こんな車がありました。なつかしぃ〜。古くて
も、往年のオーラが漂ってますね。

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